*儚く散った悲しみの光が今 僕の心を貫いて 憎しみで固められた 灼熱の願いが 今も色あせぬまま
文字を描いたノートをやぶり 夕闇に消える人々が みな夜空の星のように 輝く夢を描いてる
行く手はばく 人生の闇が 今も心に映り輝く 儚く散った孤独の光を 今始まる世界への道しるべに変えて
*儚く散った悲しみの光今 僕の心貫いて 憎しみで固められた 灼熱の願いが 今も色あせぬまま
紙飛行機にたくした 夢を追い続け 夕闇に消える 鳥の群れの様に強く羽ばたいて 行くのさ 今新しい世界求め
外見や中身など 認められない社会に 働く人々の情け感情が 集まり世界を作る
生まれた時は 皆一人だけれど 死ぬ時も一人じゃないか
高鳴る鼓動 押さえ走りぬいた グラウンドを背に 喚声をあび走り去れ
*闇夜に輝く 月明かりのような 淡く銀の光が 降り注いで 新しい世界の始まりを照らす
夢を夢で終わらせないまま 一人で悩んでないで ほら仲間たちの声が 聞こえる
悲しみには乗り越えるため あると誰かが言ったけど 自分で乗り越えなけりゃ意味はないのさ
mi dream叶えるためだけの 希望を 今新しい世界へ翼羽ばたかせ飛んだ 自分だけのskyへ
・・・ ・・・ ・・・my dream・・・ ・・・ ・・・~~~
0 件のコメント:
コメントを投稿